おこぜの気持ち

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無題 - おこぜ
2026/01/12 (Mon) 01:21:17
「Xの認証を受ける」

認証は「なりすまし防止と信頼性向上が主な目的」とアナウンスされているが,結局はサブスク料金の課金が目的だ。最近,こういう屁理屈というか虚偽の大義を掲げて金を取ろうとする手法ばかりで鼻につく。
無題 - おこぜ
2026/01/08 (Thu) 22:11:16
アメリカは今度はベネズエラ原油利権を盗みに。

強盗国家アメリカは,中東で戦争を起こしたあとは,ウクライナで,そして今度はベネズエラですか。本当に好き勝手やり放題で,その意味では支那国と同等な国家。民主党も共和党も,結局,適当なアメリカの国益にとっての大義名分を掲げ,他国に対し強盗行為を繰り返す金権強奪国家。この永遠に救われない国家アメリカは世界の正義なんですね。
無題 - おこぜ
2026/01/08 (Thu) 19:58:25
私は40代半ばに動体視力の低下を実感しました。それで長らくやって来た空物ラジコンから足を洗いました。

耳もそうです。多分50歳までにはモスキート音が聞こえなくなります。モノの本には人間の可聴域は一般に上限が18kHz~20kHzと書いてありますが,50歳位だと15~16kHz以下になることが多いようです。そこから10歳上がる毎に2kHzくらい下がっていくみたいです。

私の場合,問題は耳鳴りです。やはり40半ば頃からずっと出てます。これは耳の問題じゃなく脳の問題みたいなんで,体調によって結構変化しますが,私の場合は「有り」がデフォですorz


あまり年寄話はしない方がいいんだろうけど,50歳位になると,ゲームに興味失う人が増えるようです。

物事が段々面白くなくなってしまいます。多分,それは,それまでの人生で,50歳にもなると,通常の人が出来る経験の多くを終えてしまうからだと思います。

うちの母親は50過ぎた頃から,「何か美味しいものたべたいなぁ」と,よく言ってましたが,じゃぁ,何食べたいの,って訊くと「わからないけど何か美味しいものが食べたい」ってね。

最近になって,うちの奥さんも同じことを言ってってワロタ。私も同感ですが。

確かにどんなに美味いと言われる酒も酒の味の中に過ぎないし,刺し身もステーキも,魚と牛肉の域をでることはない訳ですから。TVの食レポで目を剥いて「何これ,うンめ~」なんてことはないですから。勿論,美味い不味いはありますが,どれも想定内の味ってことです。


健康寿命で言うと,30代後半が折り返し地点ですからね。人生って思っているよりもある意味ではかなり短い。ある意味では長いけど。

まぁ,40代って,人生を見直して,この先を考える最後のチャンスかも知れないですね。一般的な人生の意味じゃなく,自分の人生の意味を考えてみてもいいかも知れません。

人生80歳や90歳って長過ぎます。20代の感性と気力体力で90年あればいいですけどね。

ネットで老害・老害って騒いでる人も,あと30年もすればその老害になるんですよねぇ。人生は平等だ。
無題 - おこぜ
2025/12/30 (Tue) 12:14:17
日本の少子高齢化問題

出生率が2.1くらいなら,現世代の人口を維持できるというのはみなさんもご存知だろう。

実は,少子高齢化というのは日本に限ったことではない。2025年時点で少子化に最も急速に生じているのは南朝鮮(韓国)で,出生率は0.72だと言う。これは現世代100名のカップルが,この出生率で子を産むと,4世代目で5名になるというすざましい減少率だ。ちなみに日本は1.26前後だ。支那国も,1979年のひとりっ子政策以降,人口が減り続け,日本以上のスピードで少子高齢化が進んでおり,出生率は1.18だという。現在人口世界一とされるインドでも出生率は2.01を切っている。なお,支那国がこれまで発表していた人口数はかなり割増されていたと判明したようだ。

また,この傾向は全世界に当て嵌るようだ。2025年の世界人口は国連発表によれば82.3億となっているが,百億人をピークに,人口は減少に転ずると予測されている。これは,世界的な貧困率の低下によるものであり,貧困率が低下すると出生率は低下する。それは,これまでの国々の人口と出生率の推移を見れば判ることだ。

そして医療の進歩により高齢が進み,人口は暫く横ばいし,その世代が死ぬに連れ,世界人口は減少に転ずるわけだ。

戦争も人海戦術からドローン攻撃が主体となり,各産業AIとロボテクスの浸透で人間の手が必要無くなっていく。やはりこれまでの全ての価値観に対するコペルニクス的転回が必要になる時が,遠からずやって来るのだろう。
無題 - おこぜ
2025/12/25 (Thu) 20:14:53
インフルエンサーって5億も売上げ,1億も脱税できるらしい。裏山草ボウボウ

なんか朝鮮系の立憲民主党の国会議員の白眞勲というヤツの娘らしい。流石だ,見習わなければ!

無題 - おこぜ
2025/12/17 (Wed) 21:12:52
OpenAIは12月12日、公式Xで最新AIモデル「GPT-5.2」の提供開始を発表し,44職種の知的労働タスクで人間の専門家を70.9%上回る性能を実現。

AI技術は文字通りの日進月歩だという。2~3年前に試した時は「使えねぇ~」だったが,確かに最近では格段に進歩している。AIに出来ない新しい仕事作らないとね。

そうこうしているうちに,ややゆっくりな進歩のロボテクスも人間を越えて実用化され,それがAIと融合したら...こらぁ,2045年と言われていた技術のシンギュラリティは2030年待たずして起きるかも。つるかめ,つるかめ。
無題 - おこぜ
2025/12/13 (Sat) 15:59:21
「イギリスのサフォークで考古学者がおよそ40万年前の焚き火跡を発見」

これまでの考古学はほとんど全てが「学説」であって,「主流と認められているもの」が常識とされているから,SF小説のようなことが真実であっても全く不思議はない。
無題 - おこぜ
2025/12/12 (Fri) 19:12:46
盛り場のタチンボ女といい,ゾンビタバコといいフェンタニルといい,男女関係の乱れ,ギャンブル,麻薬の蔓延は一文明の崩壊の兆しらしい。古代ギリシャでもローマでも。
無題 - おこぜ
2025/12/07 (Sun) 09:01:26
度々ある支那国戦闘機によるレーダー照射。

レーダー照射とはどいう意味か。判りやすく例えると,ピストルを他人の頭に押し付け,撃鉄を起こして発砲準備をし,引き金を引けば間違いなく相手を殺せる状態を指す。すなわち,戦闘機ではミサイル発射ボタンを押せば照準済みのミサイルを直ぐに発射出来る状態で,所謂「ロックオン」された状態。これは明らかな敵対行為である。遺憾の意を示すなどという抗議をしている状況ではなく,言わば宣戦布告に近い恫喝。

しかし,日本の防衛大臣はこれに対し相変わらず「強い遺憾の意を示す」としか言わない。ここでは支那国が得な表現の「アジア全体の安全を脅かす行為は慎むべきだ」と言った方がよいのではないか。

一連の高市氏の支那国との舌戦を称賛し勝った勝ったと喜んでいる愚民が多いのは幻滅する。ナイフを取り出して振り回してる半グレのあんちゃんたちに囲まれたおばさんが道徳を説いているようなものだ。外交では言うべきことを言うことは必要だが,その言葉で安全が保たれる訳がないことも判らなから愚民と呼ばれるのだろう。そしてその愚民によるポピュリズムこそが本当の危機を招く。

また,台湾問題に纏わる支那国の一連の態度は,国内経済の低迷への不満に対するガス抜きだという意見もあるが,そうは思えない。メンツにかけても,支那の世界制覇という大義に掛けても,台湾侵攻は本気だろう。


先に張ったURLの動画にある通り,日本は米軍の核の傘の下にはないことは昔から言われている。何故日本人が,米国軍が命をはってまで日本を守ってくれるなどど米国を信じ切っているのか理解ができない。日本は米国の身内ではなく敵国的な位置であるのに。それこそ天皇家にアメリカン人有力者の娘が嫁入りすれば,守ってくれるかも知れないが。

支那国が台湾に侵攻したら,米軍はそれを阻止する行動はとらず,日本駐留軍をグアムやハワイに引き上げるというのが常識あるアナリストたちの大方の意見だ。元々米国はグアムのラインを支那国との「国境(覇権のライン)」と考えているので,日本を守るつもりなど端からない。

日本は米国にとっては今でも敵国という立場であり,ポチであるが故に占領こそされず,属国という立場をとることで存在を許されている。今でも日本の立場はいち敗戦国に過ぎないのだ。北が日本と一切の交渉をせず,米国しか相手にしないのは日本は独立国ではないからだと北は明言している。


支那国は遂に沖縄は支那の領土であると公に発言した。そうなるであろうことは日本は数年前には認識していた。しかし売国政府はなんの外交措置もとらず,私利私欲を肥やすために支那国に媚を売っていた。いま支那国がそれを言い始めたということは,侵攻の準備が整ったということだ。


高市氏の台湾有事は日本の有事であるという発言は間違いないが,台湾有事で日本が直接台湾に派兵すれば,その翌日には日本は終わる。そもそも,核ミサイルを何発も日本本土にロックオンされた状態が続いている現状では日本は対支那派兵などできない。
理由は明白で,日本には報復できる核ミサイルがないからだ。実際に報復はしなくても抑止力となる核ミサイルがなければ,支那国は遠慮なく核を使うだろう。日ソ冷戦時とは国際情勢は全く異なっている。そして,日本は既に米国の核の傘の下にはいない。平和な30年の内に自国防衛をおろそかにしてきたツケが廻ってきたのだ。

もっとも,敵国である日本が核を保有することをそもそも米国が許さないという事情もあり,核武装は不可能であったに違いないが。ならば,多くの防衛費を投入し,日本の技術の粋を集めて,強力な防衛体制を整えるべきであった。ただ,支那国の原潜から発射されれば,防衛は不可能だろうが。

話が逸れるが,米国が日本に原爆を落とした大きな理由は,米国空軍と海軍との覇権争いであったことをご存知だろうか。長くなるので詳細は書かないが,興味がある方は調べて欲しい。よく,軍と政府は別物として扱われるが,そのあたりの事情があの原爆投下の事情を通しても判る。

第2次大戦後の戦争は,勝つことが目的ではなく,武器の消費を目的としていた。なので,簡単には核攻撃には至らなかった。それらのことはウクライナとロシアを見ても判る。また,現代の戦争の手法は,冷戦時代とは違っている。また中東と見れば判るが,その多くは中距離ミサイルとドローンによる攻撃が中心となっている。

ちなみに,地上での近接戦では各汚染物質を砲弾に仕組んだ劣化ウラン弾を米軍は実際に使っている。これは直接的な爆発で死傷者を出すだけでなく,残った残骸から長期に渡り放射線が放たれる続けることで,戦闘後にも敵国兵(一般国民も)を死傷させるという意図がある。劣化ウラン弾の使用を知らされていなかった米国兵士たちの多くが被爆していると報告されている。


防衛戦力しかない日本には,攻撃用ドローンは当然ない。以前も書いたが,F35やら一〇式などの最新鋭の兵器はあるが,弾がない。米国や欧州連合では賞味期限が切れる弾薬は既にウクライナで消費している。

ナショナリズム・ポピュリズムの怖いところは,こういう状況を知らずして,感情的に外交を捉える点だ。太平洋戦争では,朝日新聞のような左翼系マスゴミが国民を先導し開戦に導いたように,いまはネトウヨがその立場にある。

支那国の暴挙に対して交戦の声を上げるのは,負けると判っているのに真珠湾を攻撃したのと同じだ。それは勇ましいのでも愛国心でもなく,国を破滅に導く愚行に過ぎない。本当に支那国に勝てると思っている日本人が居るなら,お花畑を越えてバカのジャングルだ。兵器オタクの考える戦力は実際の戦争では意味がない。戦争に必要なものは弾とミサイルなのだ。仮に百発百中の高性能な機関銃があっても弾がなければ敵は殺せない。世界最強の戦闘機があっても撃つべきミサイルがなければ遊覧飛行するしかない。そして,台湾ラインもしくは南アジアで支那国に海上封鎖されれば,石油が止まり遊覧飛行さえできなくなる。この数年で支那国はその準備をしてきている。勢いと感情だけで台湾に派兵すればその未来が待っている。ではどうすればいいか。

米国が頼れないとなれば,支那国と隣接し,敵対関係にあるインドや微妙な関係のロシアと手を組み,牽制するのが最も有効で,唯一残された手段かも知れない。都合の良いことに彼らは核を持っている。が,ウクライナ戦争での無能な日本外国のお陰で,敵に回さなくて良いロシアを敵にしてしまった。いまでもウクライナ戦争はロシアが仕掛けた侵略戦争だと思っている日本人が殆どだが,操作された国内報道により流布されたこの誤った認識が日本の未来を危機に陥れている。あの時日本は,少なくともノーコメント,中立を保つべきであった。支那国政府とロシア政府とは全く思想が異なる。今でもロシアを共産国家と思っている人がいるが,1991年のソ連の崩壊でとっくの昔に共産国家ではなくなっている。今は形式上は民主国家であるが,実質は権威主義体制という独裁国家で,いずれにせよ共産国家ではない。にも関わらず,ロシアを中共と同じ共産国家と捉えてる思考が停止した日本人が多いのはなぜか。彼らはロシア人による国家がなぜか嫌いなのだ。その偏見,言わば差別的な「感情」で判断している。外交に感情は不要なだけではなく「毒」となる。感情を排除し,損得だけで判断すべきなのが外交だ。今現在,北方領土で領有権問題は決着していないが,それ以上の侵攻の意図は見られず,ロシアは日本に直接的な侵略行為は行っていない。それどころが数年前までは友好的な関係を保っていた。ウクライナ問題で一方的にロシアを敵に回してしまった日本政府の意図が判らない。アメリカに媚びたのではなく,ロシアと敵対する支那国に媚びた結果だろうか。

果たして日本は現在水面下でそのような根回しや交渉を行っているのだろうか。それとも指を咥えて他人事のように傍観しているだけなのだろうか。

この30年間,歴史的な大局観と長期的外交戦略を持たなかった日本政府には,支那国の今後の挙動に対して最早為す術はないのかも知れない。支那国では間もなく原子力空母が4隻目の空母として完成する。また,現在も攻撃用ドローン保有数はアメリカのそれを遥かに超えている。準備が整えば起きるであろう台湾侵攻は時間の問題だ。

日本が台湾防衛に出兵すれば,明らかに支那国への宣戦布告となり,数日と置かず,日本本土は焦土と課す。もし出兵しなかったら,尖閣から沖縄,九州へと侵攻が始まるだろう。いずれにせよ,現状を放置すれば日本は終わる。そしてその現状が絶望的な未来に変わるのは,2026年早々であるかも知れない。

一億火の玉,全日本国民は最後のひとりになっても本土決戦をするのか。まさに80年前の状況の到来だ。歴史は繰り返される。米国の属国から支那国の植民地になるのかも知れない。

この駄文より判りやすい解説が下のURLの動画にあるので,長い動画だが,興味がある方はご覧いただければと思う。道端ウンコする支那人や奈良公園の鹿をいじめる支那人をディスって得意になっている場合ではないのだ。


いつもに増してまとまりがない長文となったが,年末を迎え,来年という時間が日本にあるのか,誇張や冗談抜きに危惧する気持ちを書かせていただいた。
無題 - おこぜ
2025/12/06 (Sat) 18:02:39
長い動画ですが,聞き流して貰えれば,面白いと思います。伊藤貫しという人は喋りが上手くないので,聞き取りにくい部分があり,かつ武田邦彦氏の割り込みが気になるところがありますが,内容としては聞いて損はないと思います。

外交と防衛と支那国や米国と日本の関係について,日本のマスゴミが一切触れない内容です。

伊藤貫氏は,主にアメリカで活動されている国際政治アナリストの方で,日本の常識から離れ,世界的な目で国際情勢を研究分析している人です。

https://www.youtube.com/watch?v=phCyaILURkQ
無題 - おこぜ
2025/12/06 (Sat) 10:00:32
PCを自作しない人にはピンと来ない話だ。

数年前には仮想通貨のマイニングに必須なグラフィックボードの価格がその需要を受けて高騰した。またグラボは車の自動運転などにも必須の部品で,現在は高止まりで落ち着いているようだ。個人ユーザーにとっては,高性能グラボは一部のゲームファンにのみ必要な部品で,また,近年のパソコンのCPUには一般使用には必要十分なグラボ機能が内包されており,一般のPCユーザーへの影響は限定的であった。

同じような現象がメモリーやストーレッジの世界で起きている。ことの発端は,メモリーの大手メーカーのクルーシャル(ブランド名)が来年初めで個人用販売から完全撤退するとアナウンスしたことだ。理由は経営難ではななく,逆にAI用の需要増大で,大手AI開発会社の需要に対応するために個人向けの販売を終了するというものだ。

AIシステムの構築には膨大なデータだけではなく,それを処理する膨大なハード(コンピュータの機械本体)が必要で,恐らく大手AI会社ひとつが使用するコンピュータの部品は,例えば,日本で年間に個人が自作するPCの部品を全て合わせた量の数百倍以上を消費すると想像する。

部品メーカーにとっては,ちまちま個人を相手にするより,まとめて数社のAI開発会社に供給するほうがメリットが大きいのは当然で,そちらに舵を切るのは資本主義社会としては当然の成り行きだ。

また,量子コンピュータも既に実用段階に入っている。これは所謂パソコンとは用途が異なるので,一般の人が所有することはないと思われるし,その具体的な構造は知らないが,それでも一部の同じような部品は必要であろうから,そちらの需要もこれから増えるとすると,現在の個人向けPCパーツの高騰は収まることはないのかも知れない。沢山生産されているのに価格が上がる,まるで米価格のようで笑える。


元々,長期の円安でPCパーツの価格は最安時の1.5倍以上の状態が続いていたが,例えば,クルーシャルのDDR5メモリーの16GBは今年の10月には1.5万円前後であったが,アナウンス後の今は同一品が7万円を越えており,また在庫切れも多くなっている。いち早く情報を得た転売ヤーも,品薄に寄与しているのかも知れない。知らんけど。それにともない,他社のDDR5メモリーも,現行の旧規格のDDR4も秋頃の1.5倍から2倍前後以上に値上がりしている。

また,ストーレッジもそれに連れて値上がり傾向にあり,SSDだけでなくウエスタンデジタルのHDDも1.5倍ほどに値上がりしている。これもAIのデータセンターでの需要によるものだ。果たしてAIのデータセンターではどれだけの記憶容量が必要なのか,バックアップ分も必要だと思うと,考えだけでも空恐ろしい量になるだろう。恐らく,記憶されるのは文字データだけだろうが,それでも現在のHDDの1台の最大記憶容量は20TB程度しかないので,それが何千,何万個も必要なのだろうと想像する。更に顧客に提供する生成AIが作り出した画僧や動画を一時保存するには更にその何万倍も必要であると思われる。

脚光を浴びているAIが,PCハードの世界に与える影響は大きい。これは自作PCのみならず,メーカー製のPC価格にも当然反映されるだろう。会社などではいまでもPCの利用は続いているが,個人ではPC離れが続いており,スマホへと移行しつつある。例えばYoutube動画の閲覧や,TikTokやInstagramなどの内容がない投稿にはスマホで十分であるし,通販決済や銀行のセキュリティにはスマホは必須になっている。しかし,内容のある情報発信にはPCは必須であるので,完全に駆逐されることはなかろうが,価格の高騰によりますますPC離れが続くと思われる。

今の十代や二十代より五十代や六十代の方がPCを使いこなせるというのが面白い。十代では学校の授業以外でPCを触ったことがない人も少なくないと聞く。これが時代の流れというものなのだろうか。しかし,紙の本がデジタルブックの出現によって駆逐されなかったように,PCもスマホに完全に駆逐されることはないに違いない。
無題 - おこぜ
2025/12/05 (Fri) 22:51:38
外交や移民や不法滞在などについては英断を下して来た高市だが,総理になった時から税金に関しては,国民寄りではなかった。消費税の減税や廃止は元より,今回は所得税を1%上げると言っているらしい。もしそれが事実なら,現在,各種補助金の見直しなどをやっているようだが,名目は何んであれ増税する前に無くせる無駄を先になくすことだ。
増税せずに国内消費を挙げて,インフレ率内の国債で賄えばいい。
無題 - おこぜ
2025/11/26 (Wed) 10:59:36
支那国が日本に対して発した渡航制限によって,それを歓迎した台湾人の日本への航空券購入が急増しているらしい。
また,支那人が日本の観光地から減れば,日本人観光客も増えることだろう。

他方,日本行きをキャンセした支那人たちの旅先は,朝鮮と支那国内だという。支那国は占領している地域も含め,誇大な国土があり,風光明媚な場所は沢山ある。支那国の田舎では経済が破綻状態らしいから,そういった地を巡って,国内に金を落とせるようになり,今回の渡航制限はウインウインだ。支那国が打った外交政策で初めて外国に歓迎される結果となった。
無題 - おこぜ
2025/11/19 (Wed) 22:16:10
支那国が日本に対して発した渡航制限や水産物の輸入禁止は,それに関係する業界には一時的な打撃があるだろうが,元々なかった需要であるので,ここは一番,耐えてもらって,日本を綺麗にする絶好の機会と捉えるのが良いと思う。
技能実習生という名目の違法就労者もこの際一層するのが良いだろう。
無題 - おこぜ
2025/11/17 (Mon) 07:20:22
ガゾリンの暫定税の廃止がようやく決定されたが,最後のチャンスとばかり,またガソリン業界にバラマキだ。税がさがることで買い控えが起きることを防止するのが目的というが,そんな配慮は不要だ。そもそもガソリンなど買い控えできる商品ではない。それに控えても1度の給油がなくなるだけで,トータルでは何の影響もない。

単に,業界のためのバラマキに過ぎない。高市政権は,議員定数云々などという目逸らしの話をしていないで,まず,ガソリン業界に限らず,各業界と政界との癒着を解消する手段を講じることだ。それができないなら高市政権も所詮は自民の犬ということだ。

にしても,立憲は全員があんなに無能なのになぜあんなに大勢居る?組織票と比例制度をなんとする方法を考えるべきだ。比例なんて昔はなかった。消費税も昔はなかった。ない方が良かったものを,国体や政治家自身の利益のために導入したことを国民は批判すべきだ。

右翼だ左翼と言えるまともな政治論議ができるようなよ世の中にするためにも,まず金権主義政治を排除しなければならない。